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4月26日 0421-五島列島へ向かって [旅行]

0421-羽田から福岡に向かいました。
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この飛行機に乗るのかな?それともその向こうのかもしれません。
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STAR WARSのも。目立つ。
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福岡空港から福江島まではプロペラ機。
39人乗りの小さい飛行機です。
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脚の引っ込む時の動画が撮りたかったのですが、失敗。
それなら着陸の足が出るときにと思って待機していたら、
着陸するだいぶ前の飛んでいるときにぽいと出て来てまた失敗。
着陸する寸前に出るのだと思っていたので。
仕方がないので、出てしまった足だけ。
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福江島について、バスで移動。
水の浦教会に向かう途中に出会った菜の花畑。DSC_9776.jpg
水の浦教会
木造の教会としては最大規模だそうです。真っ白なきれいな教会でした。
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三井楽教会
コンクリート作りの教会でした。正面にはモザイク壁画でかざられているモダンな教会でした。
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お庭にあった、レンガの塀。飾りも十字架っぽいので。
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焼却炉。使われていないのでしょうね。タンポポが咲いていました。
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墓地墓石の文字は何処も金文字でした。新しい墓地のようです。
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古い墓地。備えられていたお花は造花のようです。
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八重桜がきれいでした。
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教会というのと天主堂という呼び方がありました。
天主堂というのはカトリックのようです。

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3月19日 0315-軽井沢 ハルニレテラス / 都会のハクモクレン [旅行]

0315-ハルニレテラス
バス停まで降りてきて、お昼にすることにしました。
ここにある「村民食堂」というのが気になっていました。
名前から想像する感じと全く違うイメージの建物で、いつも混んでいて入ったことはありません。
今回は空いているので、入って見ることに。
建物の中もおしゃれで、スタッフもとても感じよかったです。
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御食事は若い人にはボリュームがあって、好まれそうですが、年寄りにはちょっと。
軽い物をと探していて、ざるそばを見つけました。
それに野菜の天ぷらを頼みました。
このお蕎麦がとても美味しくて、甘めのたれが抜群。

美味しいと話すと、たれにこだわっているそうで、褒められてうれしいですと喜んでくれました。
食後ハルニレテラスを散歩しました。
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テーブルにレモンやコップなどを並べて撮影しているお嬢さんがいました。
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婆さん4人集まると話が弾んで、写真を撮る暇もありません。久し振りに楽しかったです。

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先日、友人が転んで骨折したと連絡が入ったので、お見舞いに行って来ました。
病室から外を見ると建物のその向こうに、大きな木のハクモクレンが満開なのが見えました。
病院の帰りにその方向に行って見ましたが、下からではわかりませんでした。
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きょう再度お見舞いに行ったので、今回は3人だったので、知恵も3倍。すぐに見つけられました。
個人のお宅のとても大きな木でした。
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3月18日 0315-高原教会、石の教会 [旅行]

0315-昨日の天気とは打って変わって良い天気になりました。
天気予報はちょっとずれてくれたようです。良かった。
ホテルの池は真っ白に凍っていました。
日影という事もありますが、やっぱり寒いのですね。
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朝食後チェックアウトをして、軽沢駅まで出ました。
荷物をロッカーに入れて、星野リゾートの送迎バスで、トンボの湯まで行きました。
このバスには、立っている人がいるほど混んでいました。
新しい観光地として売り出しているので、こちらに人気があるようです。
バス停から坂をのぼって、教会の方に行きました。
秋だと紅葉できれいな此の坂も、冬枯れで、寒々しています。
それほど長い坂でもないのですが、ふうふうしながら登りました。


軽井沢高原教会ではなく牧師館です。
十字架が付いているので、いつもこちらが教会かと思ってしまいます。
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牧師館の内部です。こちらは撮影OKですが、教会内部はNGです。
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牧師館から見たアプローチ。
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毎年建物前の木にイースターの頃になると、色とりどりのタマゴをつるしたモニュメントが作られていました。
お聞きすると今年は無いそうで、作るのに大変で、費用もかかり、写真を見て来る人が、(確かに写真は上手く撮れていて、と手も大きく見えました)見た目が違うと評判が良くなかったそうで、今年は違う方法を考えているという事でした。
1度写したかったので残念なことをしました。その時すぐに来ないとだめですね。

プレストンコートの前におしゃれな自転車がありました。
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結婚式を予定しているカップルでしょうか、スタッフに案内されて、説明を受けていました。

石の教会の入り口にあるなんでしょうか?
ベンチのような物があって、上にはカーテンが掛けられるような桟があります。
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内山鑑三記念堂 石の教会

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同行した姉の息子がここで、結婚式を挙げましたので、その時の話しで盛り上がりました。
風が強い日だったことなどを思い出しました。

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入り口。内部は撮影禁止。
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教会の外れに奥に続く道がありました。行って見ると行き止まりに内山鑑三のモニュメントがあり、
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こんな碑が建っていました。
碑には「私は日本のため、日本は世界のため、世界はキリストのため、そしてすべては神のため」とかいてあるのかな?間違っていたらごめんなさい。
I for Japan; Japan for the World; The world for Christ; And All for God.

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そして寒々とした冬枯れの中を登ってきた坂道を下っていきました。
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3月17日 0314-旧軽井沢 ペットボトルカバー [旅行]

0314-旧軽井沢
銀座通りを行くと左手の路地を入った所に神宮寺というお寺があります。

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その境内に大きな枝垂れ桜の木がありました。推定400年と言われているそうです。
根元の幹はすごいです。まだつぼみも固く、春を待っています。4月下旬ぐらい満開になるそうです。
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枝垂れ桜の枝が垂れ下がっています。咲いたらきれいでしょうね。
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その先右手の「ちもと」さんで一休み。暖かいお茶とお汁粉で一息つきました。
お客さんは私達の他、カップルが一組。雨が降り出しました。
雨の中、結婚式場の先の路地を入って、裏道に入りました。
前に行ったことのある室生犀星の旧宅へ寄りました。
冬のお客さんが来ない時期はお休みのようで、しまっていました。
外からのぞいてきました。
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お庭にはまだ雪が残っていました。
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裏の細い路地は雨でぬかるんでいますので、そのまま戻りました。

叔母がペットボトルカバーを皆に作ってきてくれました。
表地と裏地の間に保冷剤のシートをはさみミシンで止め、口はゴム、裏底には丸い布が手縫いで止められ手の込んだ作品です。ペットボトルも普通のサイズより細く200ccいり。バックに入れて持ち歩くのに丁度良い大きさです。
ありがとうございました。

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3月16日 旧軽井沢 [旅行]

3月14日
朝からどんよりしていた空は出掛ける頃には雨になっていた。
軽井沢へ出掛けることにした、姉妹4人。
正確に言うと叔母が一人。でもほとんど同年齢。
良く言えば姉妹だが、婆さん4人での軽井沢旅行だ。

ガラガラにビニールを掛け、寒くないように真冬のダウンコートを着込み、東京駅に集まった。
東京駅の地下街のお弁当屋で、天むす弁当を買い込み「あさま」に乗り込んだ。

大宮から乗ってくる妹を待って、早お昼を。
大宮から軽井沢までは50分ほど。ちょっぴりあわてて済ませた。

軽井沢に着くと雨は降ってはいないものの薄曇りの降り出しそうな天気。荷物から傘を出して、その他の荷物はホテルの送迎バスへ預けて、身軽で出掛ける。

木々はまだ冬枯れ、雨の降りそうな町は人通りも少なく、お隣の国の方がぱらぱらいる程度。
旧軽入り口当たりの店にあった、ビュイック エイト 1939
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その先左側のチャーチストリートの入り口当たり。
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これを通りを越した当たりの聖パウロカトリック教会
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戻って反対側。
角は軽井沢観光会館。天皇陛下が美智子様と単身でテニス事に向かって続くテニスコート通り、
左側の白い格子の店で、買い物。スルジェ軽井沢。
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休みの店が多い。
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銀座通りの写真
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12月2日 1118-萩・津和野旅行-最終回 [旅行]

1118-萩→新山口

藍場川からタクシーで、東萩駅に戻りました。
止まった駅前ホテルの2階にあった、居酒屋風で昼食を取りました。
ホテルのロビーで少し休んで、新山口行きのバスに乗り込みました。直通で行かれるのはバスしかないようです。
バスの時間になると数組の人がバス停に集まってきました。
東萩駅ともお別れです。
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疲れていたので、バスではすっかり寝込んでしまい、あっという間に新山口につきました。

新山口駅では行く時に教えてもらった、ホームの先端から見えると言う操作場を写したいとホームの先端に移動しました。
が見えることは見えましたが、横から見ている感じで、操作場の放射状の線路が見えませんでした。ちょっとがっかり。
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新幹線に乗ると運良く左側の席だったので、窓から写そうと待機しましたが、柵があり隙間からとる形になりました。
それでも何とか柵をよけたのが一枚入りましたが、この時は青い電車も黄色い電車もいなくなってちょっと残念でした。

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新大阪駅で、柿の葉寿司を買って乗り込み旅行の最後の楽しみでした。

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ヒドリジョウゴ
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庭のヒヨドリジョウゴの赤い実がすっかり無くなりました。
例年だと葉が落ちて、赤い実だけが残るのですが。

現行犯を見つけました。
ヒヨドリです。

友人がヒヨドリはヒヨドリジョウゴを食べないと話していたのですが、食べます。

庭にはヒマワリの種と粟とジュースをおいてあるのですが、ヒマワリの種はシジュウカラが、粟はスズメが、
そしてジュースにはメジロとヒヨドリが来ます。

去年はジュースを飲みに来ていましたが、ヒヨドリ上戸は食べていませんでしたが、今年はジュースをまだおいていないので、好みを食べに来ています。
旅行から帰ってきて撮影しようと思ったら、赤い実がたった1つ、緑の実が1つ残っているだけでした。
食べているところの写真は撮れなかったのですが。






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12月1日 1118-萩・藍場川沿い [旅行]

カレンダーは後一枚になりました。
一年が早いです。

1118-藍場川沿い

松蔭神社境内の休憩所で呼んでもらったタクシーで、藍場川沿いまで行ってもらいました。
女性の運転手さんでした。


萩で私が行きたかった地域はこの藍場川沿いの地域です。
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市街地から南東の松本川と橋本川にはさまれたところを流れる元は用水路だそうです。

タクシーは鯉が泳ぐ川沿いの「旧湯川家屋敷」前当たりで降ろしてくれました。
きれいな水が流れ、沢山の鯉が泳いでいました。
先日の津和野の濁った水の中を泳ぐ鯉と違って、とてもきれいでした。
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流れ沿いに遊歩道が続いて居ます。
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この川沿いに「旧湯川家屋敷」があります。
案内板に書かれていたのは

松川から樋門を開いて取水し、萩城下新堀川まで水を通す。この水路を昔は大溝といったが、幕末に江向の川端に藍場ができたため、いつの間にか藍場川と呼ばれるようになった。この水路わ城下町への物資の供給ろ農へ路、業用水として重要な役割を果たしてきた。川沿いに、板囲いの洗い場をを造ったり川水を庭の池に引き入れた古い家も多い。中でも樋ノ口の湯川家は、萩の古い屋敷の特色を随所に残しており、付近の景観の重要な構成要素の一つをなしている。建築年代は、家人の話では安政年間といわれている。  萩市教育委員会

ハトバ
というのがありました。
かんたんにいえば、「川沿いに階段を作って、水に近づけるようにしたところ」です。(パンフレットより)

これは風呂場のハトバ。外から見るとこんな感じ。
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内側から見ると外に着きだした囲いが屋根になって、雨の日でも濡れずに、川の水を汲んでお風呂に入れたそうです。
左側が石の洗い場になっていました。昔は五右衛門ぶろだったそうですが、最後まで住んでいた方は木製のお風呂にされていたようです。
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台所のハトバ
外から見ると
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内側から
階段が水の流れのところまであります。
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このお宅には9?才だかの女性がお一人で住んで、守っておられたそうです。亡くなられた後お身内の方から市に寄贈されたそうです。

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何があるわけでもないのですが、この川沿いを散歩してきました。
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堤防が見えたので、土手に上がってみました。
見える川は、橋本川です。
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遠くに見えるのは椿大橋。
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ここから「まあ〜るバス」に乗ろうと思って、バス停まで歩いたのですが来そうにないので、
朝早くから出ていたので、疲れていたのと、帰りの電車の時間もあって、又々タクシーを呼んで、駅に向かいました。





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11月30日 1118-萩・東光寺. [旅行]

1118-萩・東光寺
ホテルの前にバス停があります。
萩市内を回っている、「萩循環まぁーるバス」にのって、東光寺に向かいました。100円バスです。

お寺の前でバスを降りたとき、赤い扉が音を立てて開きました。私達がついたのがわかったかのようです。
偶然ですけどね。

中国の明時代の末から清時代の初めにかけての、黄檗伽藍様式で、伽藍配置は竜の形を表した物と伝えられています(パンフレットより)

総門
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三門

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大雄宝殿
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早朝なので、まだ陽が入らず地味な感じです。
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この宝殿の横を抜けて裏に回ります。
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本堂裏に約500基の石灯籠が並んでいます。
毛利家3代から11代までの奇数代の藩主が眠る墓所です。
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朝早いので、誰もいません。静かで厳かな感じです。
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東光寺を出て、なだらかな坂道を松蔭神社まで散歩しました。
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途中にあった、玉木文之進旧宅
玉木文之進は吉田松陰の叔父に当たり学識に優れ、松蔭の教育にも大きな影響を与えたほか、付近の児童を集めて教授し、松下村塾と名付けた。この塾の名称は後に久保五郎左衛門が継ぎ、松蔭が継承して、名を天下にあげることになったことから、この旧宅は松下村塾発祥の地と言える。
と説明版に書いてありました。
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松蔭神社
ここは沢山の観光客が来ていました。
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境内に茶店ありました。お団子を焼いていましたが、まだ早いので客はいません。疲れたので一休みして、お団子と甘酒を飲んで、タクシーを呼んでもらい、藍場川沿いまで行ってもらいました。



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11月29日 1117-萩・堀内鍵曲(ほりうちかいまがり) [旅行]

1117-夕方

高杉晋作公園で出会ったご主人が、高杉晋作の話しを始めてなかなか終わらず、手こずりました。
地図上で鍵曲に行きたいからと云うと道順を丁寧に説明して下さって、分かれました。
公園の隅に咲いて居た、カタバミ。
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鍵曲がりとは
城下町特有の道で、外部からの侵入に備えて、道を鍵手に曲げ、塀を高くして見通しを悪くした道のようです。

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結構歩きました。
少し薄暗くなってきたので、夕食をとりたいと思ったのですが、店は閉まっていて、観光客も少なくなりました。
パンフレットに載っている店に行こうと思ったのですが、方向がわかりません。
近くの方にお聞きすると,「この店は早く閉めてしまうので、多分もう閉まっているでしょう。ここへ行くとまだあいていると思いますよ」と「カフェテリア異人館」への道を教えてくれました。
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若いカップルが一組いましたが、すぐ出て行かれました。軽食しかありませんが軽く食べて済ませました。
タクシーを呼んでもらって、ホテルに戻りました。
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ホテルには食堂はないと云われていたのですが、ホテルは3階からで、2階に居酒屋のような食事をするところがありました。早く気がつけば戻ってきたのに。
都会と違って、暗くなると観光客はいなくなるし、店は戸を閉めてしまうので、とても寂しくなります。

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留守をしています
帰りましたら皆さまのところへご訪問させて頂きます。

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11月28日 1117-萩・津和野-5 萩市内 [旅行]

1117-午後 萩市内
萩のホテル駅前をとりましたので、荷物を預けて、駅前からタクシーにのり、中心の菊屋家住宅の入り口当たりで降ろしてもらいました。

菊屋家住宅に入りました。
萩藩の御用達を勤めた豪商だそうで、広い敷地内に重要文化財だそうです。
立派なお屋敷でした。
案内人が付いていろいろ説明してくれました。

書院から見たお庭
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菊屋家住宅の西側の通りを菊屋横町と呼ばれていて、白壁が続きます。
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高杉晋作の生誕地
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少し先に高杉晋作広場があり銅像がたっていました。
指月山の方角を向いているそうで、公園に対して斜めに建っていました。
指月山は萩城があったところだそうです。

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留守をしています。
帰って来てからご訪問します。


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